おかげさまでフランス映画祭は今年も大盛況のうちに幕を閉じ、早くも1週間が経ちました。いち早く、公開前のフランス映画をお楽しみいただけた皆様、いかがでしたでしょうか。
残念ながら映画祭にお越しいただけなかった皆様、ご安心ください。映画祭で上映された多くの作品は順次劇場公開が予定されています。・・・もっと読む
新作映画12 本の中から豪華プレゼントの当たるエールフランス観客賞に選ばれたのは、『The Final Lesson(仮題)』。このエールフランス観客賞は、お客様の声をもっと聞きたいという理由から今年新たに企画されたもの。観客賞受賞作品に投票したお客様の中から、抽選で東京-パリ往復ペア航空券(エコノミークラス)をプレゼントされるということもあり、多くの投票がありました。・・・もっと読む
ルノー・ジャパン
ラコステ
総勢15名のゲスト、彼ら自身が日本の観客と映画祭を楽しんでいる様子をぜひご覧ください。 →ギャラリー・・・もっと読む
エールフランス観客賞 受賞作品『The Final Lesson(仮題)』にご投票いただいた方から厳正なる抽選の結果、東京都在住のM・I様が「エールフランス観客賞 東京-パリ往復ペア航空券・・・もっと読む
6月27日(月)、有楽町朝日ホールで『エヴォリューション』が上映された。終了後にはルシール・アザリロヴィック監督によるトークショーが行われ、客席からの質問に答えてくれた。・・・もっと読む
フランス映画祭4日目の6月27日(月)、有楽町ホールで『奇跡の教室 受け継ぐ者たちへ』の上映後、マリー=カスティーユ・マンシオン=シャール監督を迎えてのトークショーが行われた。・・・もっと読む
6月26日(日)、有楽町朝日ホールで『めぐりあう日』が上映された。終了後にはウニー・ルコント監督によるトークショーが行われ、客席から寄せられる数々の質問に答えてくれた。・・・もっと読む
フランス映画祭3日目の6月26日(日)、有楽町朝日ホールにて『ショコラ!(仮題)』が上映された。上映前には、映画祭を主催するユニフランスのジャン=ポール・サロメ会長より、来日が叶わなかった・・・もっと読む
どんな家族にも秘密はある。墓場まで持って行こうと決めた話の、1つや2つあって普通だ。ただ、そんな秘密の存在に、なんとなく気がついてしまったら? 最も親密であるはずの家族の記憶が真実でないと・・・もっと読む
6月26日(日)、TOHOシネマズ日劇で『パレス・ダウン』が上映され、ニコラ・サーダ監督を迎えてトーク・ショーが行われた。緊張感みなぎる作品の余韻が残る会場にサーダ監督が現れると、観客から・・・もっと読む
有楽町朝日ホールで6月25日(土)、『 モン・ロワ(原題) 』のマイウェン監督が登壇し、トークショーを行った。一組の男女の愛の軌跡を描く本作のタイトルは、日本語で「私の王様」という意味。こ・・・もっと読む
6月25日、TOHOシネマズ日劇にて『アスファルト』が上映された。上映前には出演者のイザベル・ユペールさんによる舞台挨拶が行なわれ、多くの観客が詰めかけた。・・・もっと読む
フランス映画祭2日目の6月25日(土)、有楽町朝日ホールにて『愛と死の谷』が上映され、ギヨーム・ニクルー監督と、主演であり、今年のフランス映画祭の団長イザベル・ユペールさんが上映後にトーク・・・もっと読む
6月25日(土)、有楽町朝日ホールにて『The Final Lesson(仮題)』が上映された。パスカル・プザドゥー監督と、92歳で「尊厳死」を選ぼうとするマデリーンを演じたマルト・ヴィラ・・・もっと読む
6月24日(金)、有楽町朝日ホールでフランス映画祭2016が開幕。総勢 15名に及ぶゲストが登壇した華やかなセレモニーに続き、オープニング作品『太陽のめざめ』が上映された。・・・もっと読む
次回作の撮影のために来日が叶わなかったルルーシュ監督。6月26日(日)に日本公開に先駆けプレミア上映された『アンナとアントワーヌ 愛の前奏曲』の上映前に、日本の観客に向けてメッセージを届け・・・もっと読む
以下の4作品の上映回、ゲストのサイン会について、整理券の追加配布を当日朝より開始します。 (1)上映日時、作品名およびゲスト 日時:6月26日(日) 18時00分開映 会場:有楽町朝日ホー・・・もっと読む
セブンチケットでの販売分が残っている場合には、上映当日の開始時間までセブンチケットにて購入ができます。(インターネット予約および店舗にての直接購入) →詳しくは「チケット情報」ページへ ◎・・・もっと読む
6月24日(金)17時から行なわれるオープニングセレモニーに、浅野忠信さんの登壇が急遽決定いたしました! 浅野さんは、本年度カンヌ国際映画祭<ある視点>部門 審査員賞に輝・・・もっと読む
『ショコラ!(仮)』主演のオマール・シィ、同作品監督ロシュディ・ゼムの両名ですが、準備中の次回作の撮影スケジュールの変更およびご家族の事情により、止むを得ず来日をキャンセルすることとなりま・・・もっと読む
映画音楽作曲家のアントワーヌは、ボリウッド版「ロミオとジュリエット」作品の制作のためにインドを訪れ、フランス大使の妻アンナと出会う。愛する夫との間に子供を授かりたいと願うアンナは、伝説の聖・・・もっと読む
1957年、イタリアのネオレアリズムを代表する巨匠ロベルト・ロッセリーニ監督は、現代のパリで暮らす人々の生活を描いた一連の作品をプロデュースしたいと発表する。これに呼応し、当時「カイエ・デ・・・もっと読む
「フランス映画祭2016」のオープニングセレモニーに、日本のみならず国際的に活躍し、特にフランスの映画人に評価の高い、是枝裕和監督の登壇が決定いたしました!深田晃司監督も急きょ登壇決定! ・・・もっと読む
今年のフランス映画祭2016で上映される『愛と死の谷』のギヨーム・ニクルー監督と、『淵に立つ』の深田晃司監督によるマスター・クラスの開催が決定、特別ゲストとしてイザベル・ユペールのご登壇も・・・もっと読む
いよいよ5月28日(土)より、フランス映画祭2016のチケット発売が開始します。 今年はセブンチケットでの発売ですので、「チケット」ページをご確認ください。 また「スケジュール」ページに来・・・もっと読む
「フランス映画祭2016」の全13作品ラインナップを発表いたしました。 オープニング作品『太陽のめざめ』を始めとした注目の新作12本に加え、ジャック・リヴェット長編デビュー作『パリはわれら・・・もっと読む
今年の映画祭は、皆様を新たな体験と感覚の探求にご招待します。世界中に旅立ちましょう。まずはインドへ。ニコラ・サーダ監督の息をのむようなドラマ『パレス・ダウン』。そして誰もが知るクロード・ル・・・もっと読む
フランス映画祭にはこれまでカトリーヌ・ドヌーヴ、ジャンヌ・モロー、ソフィー・マルソー、ジュリエット・ビノシュ、リュック・ベッソン、ナタリー・バイなど名だたる女優や監督が来日し映画祭を華やか・・・もっと読む
1950年代後半から60年代に世界的なムーブメントになったヌーヴェルヴァーグを代表する映画監督ジャック・リヴェット。フランス映画祭は、今年1月29日に87歳で逝去したリヴェット監督を追悼し・・・もっと読む
第68回カンヌ国際映画祭で女性監督史上2度目のオープニングを飾ったエマニュエル・ベルコ監督作。親の愛を知らず人生に迷う少年と心優しい判事が出会い、新たな道をみつけるまでの感動の物語。・・・もっと読む
GPP サダハルアオキ PAUL ルブルターニュ オーバカナル WOWOW
朝日新聞 フランス大使館・アンスティチュ ルノー ラコステ エールフランス CNC TOHOシネマズ パレスホテル