12.06.19 ゲストによるサイン会を開催します!



12.06.18 20thアニバーサリー フランス映画祭 オフィシャルレストラン



12.06.18 『アーネストとセレスティーヌ』 スペシャルイベント



12.06.12 『20th アニバーサリー フランス映画祭』関連イベント
★Apple Store, Ginzaにてスペシャルトーク企画を開催!



12.06.12 20thアニバーサリー フランス映画祭 関連企画
メルヴィル・プポー特集 誘惑者の日記



12.06.12 「フランス月間!」37作品の大特集
6月1日(金)~29日(金) ※土日は除く(7月以降も再放送)



12.06.12 20th アニバーサリー フランス映画祭開催記念
映画がつなく友好 ~日仏合作映画特集~






ゲストによるサイン会を開催します! 12.06.19



来日ゲストによるサイン会を以下のとおり開催いたします。
●該当作品のチケットをお持ちの方のみ、サイン会に参加出来ます。
●サイン会の入場には整理券が必要です。
●整理券は
  6/21(木)は 16:30から、
  22(金)、23(土)、24(日)は 10:20より
  有楽町朝日ホール11Fにある総合受付(朝日ホールのエスカレーター下)にて、上映当日分のみ発行いたします。
  発行には、映画のチケットが必ず必要になります。
●整理券は予定枚数を配布次第、終了いたします。

◎サイン会の予定は次の通りです。
実施時間、ゲストは事情により、予告なくキャンセルや変更となる場合もございます。予め、ご了承ください。

時間 来日ゲスト
6/21(木) 21:00~21:30 エリック・トレダノ、オリヴィエ・ナカシュ(『最強のふたり』監督)
6/22(金) 13:20~13:50 フェッド・マンスール(『ラスト・ワゴン』監督 *短編6作品より)
17:10~17:40 レア・フェネール(『愛について、ある土曜日の面会室』監督)
20:30~21:00 バンジャマン・レネール(『アーネストとセレスティーヌ』監督)
6/23(土) 16:50~17:20 ヴァレリー・ドンゼッリ(『わたしたちの宣戦布告』監督、主演)
ジェレミー・エルカイム(『わたしたちの宣戦布告』主演)
20:10~20:40 ディミトリ・ストロージュ(『そして友よ、静かに死ね』出演)
21:00~21:30 フレデリック・ジャルダン(『スリープレス・ナイト』監督)
トメル・シスレー(『スリープレス・ナイト』主演)
ニコラ・サーダ(『スリープレス・ナイト』脚本)
6/24(日) 13:00~13:30 フィリップ・グランドリュー(『美が私たちの決断をいっそう強めたのだろう/足立正生』監督)
20:10~20:40 ジュリアン・モーリー(『リヴィッド』監督)
21:00~21:30 メルヴィル・プポー(『ミステリーズ・オブ・リスボン(仮)』出演)






20thアニバーサリー フランス映画祭 オフィシャルレストラン 12.06.18



フランス料理の職人が創り出す旬のお料理にデザートが楽しめるBarbara Le mieux(バルバラ ルミュウ)が、この春からルミネ有楽町店にお目見え。
20回目の映画祭開催を記念し、オフィシャルレストランとしてご協力いただくことになりました!20回目をお祝いしたメニューやポスターが展示された店内で、フランス気分を味わいながら上映作品の余韻に浸ってみてはいかがでしょうか。

★タイアップ期間限定 お祝いデザート  Café time 15:00~
 『最高!のタルト・ポム~フランスの田舎風アップルパイ~』(790円)

今回のオープニング作品『最強のふたり』のある会話に登場し、主人公が本当は食べたかったアップルパイを
バルバラルミュウ スペシャルバージョンでご用意いただきました!
ハチミツソースをアクセントに、しっとり&ざっくりのハーモニーをぜひお楽しみください。
また、映画祭の半券をお持ちのお客様でこちらをご注文の方にはドリンクのサービスもございます。

★ディナータイムの半券サービス Dinner time 18:00~
映画祭の半券をお持ちのお客様でディナータイムにお食事ご利用の方に、特製ピッツァ・マルゲリータをプレゼント!

【実施期間】 6/18(月)~6/24(日)
【場所】 ルミネ有楽町店 8F (TEL:03-6269-9690)
【営業時間】 11:00~23:00 (Orderstop22:00)

 






『アーネストとセレスティーヌ』 スペシャルイベント 12.06.18



日本でも20冊以上のシリーズが出版されている人気の絵本『くまのアーネストおじさん』。
この絵本を原作としたアニメーション作品『アーネストとセレスティーヌ』の日本初上映を記念して、本上映前に特別イベントを行うことになりました!
全編をとおして水彩画のようなタッチで描かれ、柔らかく優しい味わいを出しているこの作品、実はキャラクターのデザインから動きまでパソコンで制作された作品です。
「パソコンでどうやってこんなアニメがつくれるの?」フランスから来日する監督が、日本語での読み聞かせに合わせて、映画のシーンを見せてくれながらそんな疑問に答えてくれるかも?!しかも、今回はバイオリンなどによる生演奏付きでお届けします。
≪絵本から映画へ≫そこにはどんな変化がおきるのか、この機会に体験してみてください!

※今年のカンヌ映画祭 監督週間に出品されスペシャルメンションを受けた作品です。

【日時】
6/22(金)18:00~ ※イベント終了後、本編上映開始→作品詳細
【会場】
有楽町朝日ホール (有楽町マリオン11F)  ※全席自由席
【ゲスト】
バンジャマン・レネール監督 / 大本眞基子さん(日本語読み聞かせ)/ 徳永眞澄さん(バイオリン)
【入場】
前売券:一般 1200円  子供 500円 *子供料金は小学生以下対象
当日券:一般 1500円  子供 500円 *子供料金は小学生以下対象
※チケット情報詳細:→チケットページへ


© uniFrance films






『20th アニバーサリー フランス映画祭』関連イベント
★Apple Store, Ginzaにてスペシャルトーク企画を開催!
12.06.12



20回目の開催を記念して、Apple Store, Ginza とフランス映画祭が贈るスペシャルトーク企画(全3回)が決定しました!映画祭期間中、Apple Store, Ginzaの3Fにあるシアタースペースにおいて、来日アーティストを迎えてのトークイベントを行い、上映とあわせて、銀座・有楽町エリアをフランス映画で華やかに彩ります。
ぜひ、彼らの上映とあわせて、こちらのトークイベントにも足をお運びください!

【会場】 Apple Store, Ginza 3F シアタースペース  http://www.apple.com/jp/retail/ginza/
【入場】 無料  *満席になりましたら、ご入場をお断りする可能性がございます。

■6/23(土) 14:00~15:00  『アーネストとセレスティーヌ』より
  ★Day1: アニメーション -作品から見る最先端のアニメーション制作現場とは-
         全編をとおして水彩画のようなタッチで描かれ、柔らかく優しい味わいのこの作品、
         実はキャラクターのデザインから動きまで、パソコンで制作されているのです!
         「パソコンでどうやってこんなアニメができるの?」 カンヌ映画祭 監督週間でスペシャル
         メンションされた作品監督が、そんな疑問に答えてくれるかも。
  【来日アーティスト】 バンジャマン・レネール監督
  【MC】 矢田部吉彦さん(東京国際映画祭 プログラム・ディレクター)


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■6/24(日) 16:00~17:00  『リヴィッド』より
  ★Day2 : フレンチホラー -醍醐味とは何か。どうして熱狂するのか-
         デビュー作の『屋敷女』でフランス・ホラーブームの火付け役となった監督が、映画制作
         のエピソードを語ります。6/24(日)21:15よりフランス映画祭で上映される新作『リヴィッド』
         (配給:キングレコード)の撮影秘話もうかがいます。
  【来日アーティスト】 ジュリアン・モーリー監督(写真:右)
  【ゲスト】バタリアンズ・山口雄大さん(『極道兵器』)、井口昇さん(『電人ザボーガー』)
  【MC】 山口幸彦さん (キングレコード プロデューサー)


© uniFrance films


■6/25(月) 15:00~16:00  『ミステリーズ・オブ・リスボン(仮)』より
  ★Day3 : 俳優兼任監督の映画製作 -映画とラウル・ルイス、そして自身について-
         9歳でラウル・ルイスの『海賊の町』(83)でデビューして以来、俳優だけではなく、監督としても、
         さらにはミュージシャンとしても活動の場を広げているメルヴィル・プポー。
         映画制作への、そして彼が偉大なる師と仰ぐラウル・ルイスへの想いをうかがいながら、
         マルチアーティストとしての彼に迫ります。
  【来日アーティスト】 メルヴィル・プポー
  【MC】 坂本 安美さん (東京日仏学院 映画プログラム担当)


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20thアニバーサリー フランス映画祭 関連企画
メルヴィル・プポー特集 誘惑者の日記
12.06.12



ジャック・ドワイヨン、エリック・ロメール、ブノワ・ジャコ、ラウル・ルイス、フランソワ・オゾン、アルノー・デプレシャンらの作品で、繊細で迷える青年や、美しい誘惑者、謎に包まれた犯罪者などを魅力的に演じ、いまや現代フランス映画に欠かせない存在となったメルヴィル・プポー。俳優として、アーティストとして円熟期に達し、今後の活躍も大いに期待されるメルヴィル・プポーを迎え、出演作と監督作を特集上映します。

上映作品:
  『海賊の町』(ラウル・ルイス)、『15才の少女』(ジャック・ドワイヨン)
  『エロス療法』(ダニエル・ドゥブリュー)、『ぼくを葬る(おくる)』(フランソワ・オゾン)
  『クリスマス・ストーリー』(アルノー・デプレシャン)ほか

お問い合わせ:東京日仏学院 TEL:03-5206-2500 www.institut.jp


© DR







「フランス月間!」37作品の大特集
6月1日(金)~29日(金) ※土日は除く(7月以降も再放送)
12.06.12



6月はフランス映画大特集!「ゲンスブールと女たち」(写真)などの話題作、ジャンヌ・モローやイザベル・アジャーニなどのフランス映画の女優特集、「ジガ・ヴェルトフ集団」名義を含むゴダール、トリュフォー、シャブロルの名作など、37作品を集中放送。

ご加入・お問い合わせは・・・0120-808-422 (9:00~22:00 年中無休)
詳しくは「WOWOW 映画」を検索


© 2010 ONE WORLD FILMS STUDIO 37 UNIVERSAL PICTURES INTERNATIONAL FRANCE FRANCE 2 CINEMA LILOU FILMS XILAM FILMS







20th アニバーサリー フランス映画祭開催記念
映画がつなく友好 ~日仏合作映画特集~
12.06.12



6月の衛星劇場は、日仏友好の証である合作映画を特集。
また衛星洋画シアターでは特別企画として往年の名作を毎月放送していきます。

★6月特集【映画がつなく友好 ~日仏合作映画特集~】
 『ユキとニナ』『TOKYO EYES』『不完全なふたり』『忘れえぬ慕情』

★7ヶ月連続企画
 6月『外人部隊』『最後の億萬長者』
 7月『炎上桟敷の人々』『悲恋』
 8月『モンパルナスの灯』『海の沈黙』
 9月『地下鉄のザジ』『禁じられた遊び』
10月『スリ』『オルフェ』
11月、12月も放映。

【問い合わせ】衛星劇場お客様係:03-5250-2323 (10:00~18:00 *土日祝は除く)
         www.eigeki.com
 ★ご視聴は、スカパー!、スカパー!HD、スカパー!e2、ケーブルテレビで。