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ジャック・リヴェット監督のデビュー作『パリはわれらのもの』追悼上映決定!

1950年代後半から60年代に世界的なムーブメントになったヌーヴェルヴァーグを代表する映画監督ジャック・リヴェット。フランス映画祭は、今年1月29日に87歳で逝去したリヴェット監督を追悼し、1960年の長編デビュー作『パリはわれらのもの』をデジタルリマスターで上映します。ゴダールやトリュフォー、ロメールらとともに、ヌーヴェルヴァーグの中心的存在として活躍したリヴェット監督。その瑞々しい魅力を堪能できる貴重な上映です。リヴェットの追悼上映はもう始まっています。女優ジャンヌ・バリバール(『ランジェ公爵夫人』)が登壇するアンスティチュ・フランセ東京に加え、IndieTokyo主催で『アウト・ワン』日本語字幕付き上映に向けたクラウドファンディングも進行中!

→クラウドファンディングサイト
motion-gallery.net/projects/rivette

→アンスティチュ・フランセ東京HP
www.institutfrancais.jp/tokyo/

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