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フランス映画祭 2012 開催決定!

2012. 03. 14

フランス映画祭2011を終えて

2011. 08. 09

フランス映画祭2011 結果報告

2011. 07. 02

観客賞は『匿名レンアイ相談所』に決定!

2011. 06. 27

「REPORT」コーナーにてトークショーレポート掲載中

2011. 06. 20

6/18(土)『ハートブレイカー』『匿名レンアイ相談所』チケット緊急追加発売!

2011. 06. 17

ゲストページをアップしました!

2011. 06. 14

6/4(土)「ハートブレイカー」、「匿名レンアイ相談所」チケット追加発売!

2011. 06. 03

新ゲスト決定!

2011. 06. 02

5/26(木)よりチケット発売開始!

2011. 05. 25

リュック・ベッソン監督が、映画祭団長として来日決定!さらにアーティストの来日が決定!

2011. 05. 19

ホームページ、リニューアルしました!

2011. 05. 18

『フランス映画祭2011』上映作品決定!

2011. 04. 27

開催コメント&ジェーン・バーキンからの直筆応援メッセージ到着!

2011. 04. 18




フランス映画祭 2012 開催決定!
2012. 03. 14 |



uniFrance films presents 『フランス映画祭 2012』開催決定!

今年のフランス映画祭は、20回目のアニバーサリーイヤーを迎えます。
オフィシャルホームページも近々リニューアルオープン!
みなさま、どうぞお楽しみに!

日程 : 2012年6月21日(木)~ 6月24日(日)
会場 : 有楽町朝日ホール、TOHOシネマズ 日劇 (レイトショー)





フランス映画祭2011を終えて
2011. 08. 09 | NEWS



フランス映画祭2011にお越し頂いた皆様、誠にありがとうございました!
 
今年は震災の後の厳しい状況にも関わらず、新しい会場と開催時期に多くのフランス映画のファンにお集まりいただき、たいへん嬉しく思います。来日したフランス映画のゲスト達も、日本のみなさまに暖かく迎えていただき、とても感動しておりました。
 
第20回を迎える来年も、有楽町朝日ホールとTOHOシネマズ 日劇にて、2012年6月下旬に開催予定ですので、どうぞお楽しみに。
 
フランス映画祭2012公式サイトは、来年3月頃にオープン予定です。
それでは、また来年、お会いましょう!

2011年8月9日





フランス映画祭2011 結果報告
2011. 07. 02 | NEWS



2011年6月23日(木)〜26日(日)に開催された「フランス映画祭2011」の結果を以下の通り、ご報告いたします(6月30日現在)。
 
■総合入場者数: 6,861人
 
■劇場観客動員数(実数): 6,131人 座席占有率(平均) 72.1% 
 
■サイドイベント: 730人(サイン会、フレンチシネマカフェ)
 
■ 観客賞:「匿名レンアイ相談所」(2010年/フランス) Les Emotifs anonymes 監督:ジャン=ピエール・アメリス
 
今回のフランス映画祭では、東日本大震災復興支援としてチャリティーを企画いたしました。その結果をご報告いたします。寄付金は公益社団法人CIVIC FORCEを通じて被災地復興支援に役立てていただきます。
 
● チャリティー企画 寄付額合計: 1,501,135円
(内訳)入場料収益の一部(200円/チケット1枚)寄付: 1,053,400円
    チャリティータンクトップ販売収益(2500円/1枚)寄付:435,000円
    募金箱への寄付: 12,735円
 
以上





観客賞は『匿名レンアイ相談所』に決定!
2011. 06. 27 | NEWS



フランス映画祭2011の観客賞は『匿名レンアイ相談所』(Les Emotifs anonymes/ジャン=ピエール・アメリス監督)に決定しました。
観客賞は全ての上映作品を対象として、鑑賞されたお客様による4段階の評価を平均して、もっとも点数の高かった作品に贈られました。
 
『匿名レンアイ相談所』作品詳細
 
ジャン=ピエール・アメリス監督 トークショー





6/18(土)『ハートブレイカー』『匿名レンアイ相談所』チケット緊急追加発売!
2011. 06. 17 | NEWS



完売になっておりました「ハートブレイカー」、「匿名レンアイ相談所」のチケットを6月18日(土)より追加発売いたします。
 
また、前売券は6月21日(火)までの販売です。是非お買い逃しないよう、お求めくださいませ。
 
チケットぴあHP





ゲストページをアップしました!
2011. 06. 14 | NEWS



ゲスト」ページ

今回来日するゲストの参加するトークショーの予定をアップしました。
トークショーでは、監督やゲストに直接質問する絶好の機会。
観客の皆さんも奮ってご参加ください!

お待ちしております。

チケットのお求めはこちらからご確認ください。





6/4(土)「ハートブレイカー」、「匿名レンアイ相談所」チケット追加発売!
2011. 06. 03 | NEWS



一般チケット発売後、一度完売になりました「ハートブレイカー」、「匿名レンアイ相談所」のチケットを6月4日(土曜日)追加発売いたします。
 
この機会にお求めくださいませ。
 
チケットぴあHP





新ゲスト決定!
2011. 06. 02 | NEWS



ジュール・ペリシエさん(「消えたシモン・ヴェルネール」の俳優)とオリヴィエ・トレイナーさん(「ピアノ調律師」の監督)の来日決定!
 

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短編映画プログラムから、「ピアノ調律師」の監督であります、オリヴィエ・トレイナーの来日が決定しました!
オリヴィエはパリの国立高等演劇学校で演技と演出を学んだ後、俳優・演出家・脚本家・映画監督…とマルチに活躍するシネアストです。
自ら演出をした戯曲 Fisson は演劇祭で入賞を果たすなど、高い評価を得ました。
2007年に初めて短編映画を監督し、2作目の今作でも、持ち前の演出力と類い稀な感受性で多くの観客の心を動かしました。
短編6作品は有楽町朝日ホールにて、6月25日(土) の11時からです。Q&Aやサイン会も実施予定ですので、どうぞお楽しみに。
 
そして6月26日(日)14時30分から上映の「消えたシモン・ヴェルネール」主演の俳優、ジュール・ペリシエさんの来日も決定しました。
また、5月19日付ニュースで、発表しました「消えたシモン・ヴェルネール」監督のファブリス・ゴベールさんの来日はキャンセルになりました。
消えたシモン・ヴェルネール」のトークショー等のイベントはジュール・ペリシエさんのみ登壇です。
 
みなさんのご来場をお待ちしております。





5/26(木)よりチケット発売開始!
2011. 05. 25 | NEWS



いよいよ5月26日(木) 10:00AMよりチケットぴあにて前売りが開始します(〜6/21まで)。

インターネットでご購入の場合、チケットぴあ http://t.pia.jp/cinema/ にアクセス下さい。
チケットぴあ電話予約の場合は0570-02-9999 (音声自動応答)です。 
直接購入の場合は、チケットぴあ店舗、セブンイレブン、サークルK・サンクスなどでお求め頂けます。(営業時間は店舗により異なります)

Pコード、チケットの種類などの詳細は、公式サイトの「チケット」情報をご確認ください。





リュック・ベッソン監督が、映画祭団長として来日決定!さらにアーティストの来日が決定!
2011. 05. 19 | NEWS



フランス映画と日本との親交を深める映画祭団長に、リュック・ベッソン監督が就任。またオープニング作品の監督として、映画祭期間中に来日いたします。そのほか、オタール・イオセリアーニ、ジャン=ポール・ジョー、レベッカ・ズロトヴスキ、ファブリス・ゴベールなど、多数アーティストと共に来日を果たします!
各ゲストの作品情報等、詳細は追って、本サイトにてお知らせいたします!

【リュック・ベッソン監督プロフィール】

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1959年生まれ。スキューバ・ダイバーだった両親に連れられ世界各地を転々として育つ。17歳の時にパトリック・グランペレの短編映画制作に参加し、映画界入り。エキストラを含むあらゆるポストについて映画制作を学び、モノクロの近未来SF短編『L'Avant dernier』(81)で監督デビュー。1983年には初長編『最後の戦い』を発表。続く『サブウェイ』と、海洋映画『グラン・ブルー』で世界の映画ファンの心を掴む。90年代には、『ニキータ』(90)と『レオン』(94)、『フィフス・エレメント』(97)、『ジャンヌ・ダルク』(99)など時代の要望を見据えたスタイリッシュな話題作を立て続けに発表し、フランスの娯楽映画を力強く牽引。2000年以降は、プロデュース業と執筆を中心に活動。製作した「TAXi」と「トランスポーター」は仏製アクション映画の水準を大幅に引き上げるヒットシリーズに。若手育成にも力を注ぎ、2001年に設立したヨーロッパ・コープは年間4本から8本の作品を発表し続ける。





ホームページ、リニューアルしました!
2011. 05. 18 | NEWS



大変お待たせいたしました!
『フランス映画祭2011』公式サイトをリニューアルいたしました。
今後も「上映作品」や「スケジュール」「ゲスト」情報などなど、随時更新していきますのでお楽しみに!





『フランス映画祭2011』上映作品決定!
2011. 04. 27 | NEWS



<長編作品>
■『Chantrapas(原題)』 監督:オタール・イオセリアーニ
■『セヴァンの地球のなおし方』(原題:Severn, la voix de nos enfants) 監督:ジャン=ポール・ジョー
■『ハートブレイカー』(原題:L'Arnacoeur) 監督:パスカル・ショメイユ
■『この愛のために撃て』(原題:À bout portant) 監督:フレッド・カヴァイエ
■『パリ猫の生き方(アニメ)』(原題:Une vie de chat) 監督:アラン・ガニョル、ジャン=ルー・フェリシオリ
■『マムート』(原題:Mammuth) 監督:ブノワ・ドゥレピーヌ、ギュスタヴ・ケルヴェン
■『匿名レンアイ相談所』(原題:Les Emotifs anonymes) 監督:ジャン=ピエール・アメリス
■『トムボーイ』(原題:Tomboy) 監督:セリーヌ・シアマ
■『美しき棘』(原題:Belle épine) 監督:レベッカ・ズロトヴスキ
■『6階のマリアたち』(原題:Les Femmes du 6e étage) 監督:フィリップ・ル・ゲー
※他1作品上映予定(決定次第、お知らせいたします)

<短編作品>
※6作で1プログラム
●『ロープ (アニメ)』(原題:La Femme à cordes)監督:ヴラディミール・マヴニア=コウカ
●『世界中がジュ・テーム』(原題:Tout le monde dit je t'aime)監督:セシル・デュクロック
●『直立不動の男』(原題:Un homme debout)監督:フエッド・マンスール
●『ピアノ調律師』(原題:L'Accordeur)監督:オリヴィエ・トレイナー
●『娼婦になっていたかも』(原題:J'aurais pu être une pute)監督:バヤ・カスミ
●『エリーズ』(原題:La Noyée)監督:マチュー・イポー

※上映作品は変更になる場合もございますので、ご了承下さい。

チケットは、5月26日(木)より、「チケットぴあ」にて発売いたします。
詳細は後日、本サイトにてお知らせいたしますので、今しばらくお待ちください。

今後も最新情報が届き次第、こちらでお知らせいたします。お楽しみに!





開催コメント&ジェーン・バーキンからの直筆応援メッセージ到着!
2011. 04. 18 | NEWS



今年で19回目を向かえるフランス映画祭。
2011年は、これまでと開催時期と会場が変わり、6月に有楽町で開催します。
フランスから今、もっとも旬な長短篇が勢揃い。どうぞお楽しみに!

■開催コメント

親愛なる日本のみなさま

今年度の私たちの東京への訪問が、フランス映画とみなさまの国との友好の証となることをかつてないほど望んでおります。
みなさまの多くのご来場をお待ちし、映画祭にお迎えすることをうれしく思っております。

レジーヌ・アッチョンド(ユニフランス・フィルムズ代表)


■ジェーン・バーキンからの直筆応援メッセージ

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日本、バンザイ!
愛を込めて、尊敬を込めて。
あなたたちと知り合えたことを誇りに思います。

“Ki O TSU KE TE (気をつけて)”
Precious people…

「映画、バンザイ」
そして・・・愛も!

JANE B.
(ジェーン・バーキン)








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